2020年アセンションの期限は並木さんが決めた?

アセンションの期限を決めたのは並木さんではありません並木良和・チヒロ☆なう
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相変わらず《チヒロなう》のコメント欄が大荒れですので、本日も取り上げます☆

「アセンションに期限があるのはおかしい」というコメントがありました。(他のスピリチュアリストの動画でも同様の意見を見たことがあります)

いろいろと誤解があるようですが、アセンションの期限を決めたのは並木さんではありません。

今回の講演会ビデオをご覧になれば、詳細がお分かりになると思います。(再生ボタンを押すと該当箇所から始まります)

期限があるのは「地球のサイクル(地球の歳差運動)」が理由で、26000年のなかで「13000年の眠り」と「13000年の目覚め」のサイクルがあるそうです。

地球とは速さや密度が違うだけで、宇宙にも”時間”のような「流れ」は存在します。並木さんいわく、朝に昇った太陽が夕方になれば沈むのと同じこと。

地球の歳差運動(出典:Wikipedia

コマが首を振るように約25800年かけて自転軸が回る。

2017年に開いた目醒めのゲートは、2018年から2020年の春分まで大きく開きますが、春分以降は徐々に閉じ始めて、2021年の冬至をもって完全に閉じます。

これまで地球で使ってきた周波数(エゴやネガティブな感情)を抱えたままアセンションできないので、それらを地球に返しましょうね…ということ。

おもちゃ(地球の周波数)でまだ遊びたい子もいるかもしれませんが、今のうちにおもちゃを片付けてお迎えの準備をしないと、次にお母さんが迎えに来るのが26000年後になっちゃうよ…という話。

並木さんは、この貴重な情報を教えてくださっているだけなのですが。

ちなみに、期限までに目覚めなければならないという誤解も多いですが、「目覚める」と決めたらOKだそうです。

今回のビデオの中でも説明がありますが、目覚めにゴールはありませんから、期限があっても間に合いませんね。

* * *

私自身、現実に一喜一憂したくないので統合ワークはしていますが、あまり「目覚め」を意識していません。(自己実現という意味では意識しています)

期限の有無はどっちでもいいかな。

気にしてないです(^^♪

必要なときに必要なことが起こるのを、ただ体験すればいいんじゃないでしょうか。

何度も言いますが、自分で人生の設計図を決めてきていますからね~。

どんな人生であっても学びがあります☆

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