毒親のたましいは爬虫類に似ている

親子関係
この記事は約2分で読めます。

先日、チャネラーの先生に聞いた話です。

私の両親について

このような話を聞きました。

光のほうへ向かうたましいと

爬虫類のようなたましいと

二極化が明確になっているとのこと。

私の両親は

たましいが爬虫類に似ているらしく

自分の子供がどうなろうと気にしません。

自分のことしか考えない。

自分の幸せが優先。

それが当たり前。

人間らしさが無い。

15年前、私がうつ病を患って

自殺未遂を繰り返していた際、

「病気は娘だけの問題。

自分たちには関係ない」と

平気で言い放ったのも

たましいが哺乳類ではなく

人間でもなく

爬虫類だから。

この説明は納得せざるを得ませんでした。

いろんな方にいろんな説明を受けましたが

「たましいが爬虫類」という説明が

最もインパクトがあり、

最も腑に落ちる説明で、

私はスッキリできました。

すべての人が光なんだ とか

自分で選んだ親なんだから とか

学びの関係だから とか

複数のスピリチュアルカウンセラーや

ヒーラーさんから

アドバイスをいただきましたけど

「たましいが爬虫類」という端的な説明で

あきらめがつきました。

爬虫類なら人間の心が理解できないのも

仕方ない。

自分たちが爬虫類であることすら

理解できていない状態でしょう。

人間に生まれた回数が少なすぎて

「人間らしさ」が分からないそうです。

それは私も知っていましたが、

「たましいが爬虫類」という言葉の

インパクトが強すぎて、

妙に納得しちゃいますね~。

「転生回数が少ない。赤ちゃんと同じ状態」

と説明を受けるよりも

「たましいが爬虫類」のほうが納得できます。

「赤ちゃん」は人間ですけど…

私の両親は人間ではなく爬虫類に近いので。

ちなみに、私の師匠は両親について

「人間の情を育ててこなかった」と

評していました。

見た目は人間だけど

人間じゃないんですよね…。

人を愛する能力が無い親もいます。

でもそれは、あなたの責任ではありません。

あなたはあなたの人生に対して

責任を負えばいいだけです。

自分を幸せにする責任を果たしましょう。

エゴに気づいて自由な自分を取り戻す

それだけでいいのです。

タイトルとURLをコピーしました